秋から冬にかけて気分が沈んでいくという「冬季うつ病」。イギリスでは国民の10%が発症をするという報告もあり、北欧などでは一般的な症状だ。

(画像はプレスリリースより)
「冬季うつ病」については、日本でも一部メディアが取り上げているが、まだまだ広く認知されているとはいえない。
そのため、「冬季うつ病」にかんする専門書などは存在しておらず、医療界でも積極的な対応がなされているとはいえないのが実情だ。
結果として、一たび「冬季うつ病」になってしまった患者は、うつ気分・無気力感に対して周囲のサポートを得ることができず、一人だけでつらい思いと向き合うことになってしまうのだという。
この「冬季うつ病」の重症化を防ぐという効果が期待されているのが、ブライトライト専門店(代表取締役:向井 嘉一)が提供する自然療法器具『ブライトライトME+』だ。
「冬季うつ病」の発症の原因には日照が大きくかかわっていると考えられている。
最近の住宅事情を考慮した場合、都会には日当たりの悪い部屋が多く存在するし、日本全国を見ても日照を確保できない土地は各地にあり、実際に「冬季うつ病」の発症報告は全国各地からよせられるという。
『ブライトライトME+』は太陽光と同等の光を照射し体内時計を調節することによって生体リズムを整えてくれ、光を目から取り入れることによって脳に刺激を送ってくれる。しかも、紫外線を出すものではないため日焼けをしてしまうことはないそうだ。
うつ気分・無気力感に襲われるなどの症状を少しでも感じたら、高照度光療法を試してみるとよいだろう。
▼外部リンク
『ブライトライトME+』のプレスリリース
http://www.atpress.ne.jp/view/40787
ブライトライト専門店
http://brightlight-store.ovtp.net/

